悟空の本棚④

「風の谷のナウシカ」全7巻です。
可也の大河ドラマです。
映画のラスト近くで、王蟲が風の谷へ押し寄せてくる場面は、
第2巻の真中辺りに出てきます・・・。
そして、その後もお話は続いていくので有りました!
画像


読んだのはもぅ随分と前なので、細かな内容は忘れてしまいました。
読書の秋、
もう一度初めから読んでみようかと、思ったり思わなかったり・・・・。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2006年09月29日 22:23
三型も、全巻持っておりヤス。(何故か第1巻から3巻まで2册あります)(謎です)  ちなみに第1巻は、初版(1982年=昭和57年)なので、いかに入れ込んでいたかわかります。(紙が灼けて、わら半紙状態に、・・・崩壊寸前)(爆) 価格は330円でした。 もう一冊の方(第1巻)は、91年版(第50刷版)で340円ですから、良心的価格だったんですねー(^^)。
ゴクウ
2006年09月29日 23:35
>三型さん
オォ!!
三型さんも全巻持っておりヤシタかぁ!
しかも、第1巻は初版とは素晴らしい!!!
今見たら私のは、
1巻・2巻が7版(昭和59年4月)でした・・・。
因みに、1巻~4巻までが330円でそれ以降、段々高くなっています。
確かにこの紙は、古くなるとわら半紙状態に成りそうです・・・。
2006年09月30日 01:11
コミックスは買わなかったけど、アニメージュで途中まで読んでました。そしてそれを実家にずっと置いていました。10年位前に処分されました。凄い状態だったので。
懐かしいです。
toki
2006年09月30日 01:13
tokiも5巻までですが,持って・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・いましたが、売っちゃいました!
この本を見て、宮崎さんは本当に絵が上手だなあ・・・と、思っておりました・・・・。
2006年09月30日 01:19
ジブリ創設前の作品ですね。
作画監督が(故)小松原氏、美術がメカマンの中村氏・・・素晴らしいスタッフでした。
巨神兵のドロドロに解けてゆく姿は強烈で・・・あのビームは怖さがありましたね。
しかし最強のキャラ!
ゴジラさえも消し飛んでしまいそう。
2006年09月30日 15:40
単行本になってるなんて知らなかった。
内容は映画と同じなのかな。
私は宮崎駿さんの作品ではナウシカが一番好きかな。
漫画のナウシカってどんな感じなんだろう。
ゴクウ
2006年09月30日 20:57
>ハイビスさん
アニメージュに連載されていた時から読んでいたとは凄いですねぇ!
処分されてしまったのは残念です!!
ハイビスさんの知らない間に処分されちゃったんですか?

>tokiさん
ありゃ!
売っちゃいましたかぁ・・・。
5巻まで?
続きは気に成りませんでしたかぁ?
実は私も、話が結構複雑なので途中で挫折しそうになりまスた・・・。

>たまさん
たまさんの知ってらっしゃる方達なんですか?
多分、もの凄く贅沢な(スタッフと時間と)作品だったんでしょうねぇ・・・。
巨神兵の、王蟲をなぎ倒して行くビームは強烈でした!
確かにゴジラより強いかもしれません!!

>梅吉にゃんこさん
第2巻の真中辺りまでが映画のストーリーとほぼ同じで、その後も話は続くよどこまでも・・・。
可也複雑な話で、お頭の弱いワタイにはイッパイ・イッパイの濃い内容でした。
(映画以上に色んな人が出てくるもので・・・)
(- -∥
梅吉しゃんも、是非挑戦(?)してちょ!
2006年09月30日 21:53
こんばんは。
ほぉ~、ナウシカですか~(^^)
なかなかいいものをお持ちで♪
なつ猫は本では読んだことないですね。
映画とは違う雰囲気があるかもしれないですね。
ゴクウ
2006年09月30日 22:39
>なつ猫さん
なつ猫さんも、映画の「ナウシカ」は見たんですねぇ^^
映画よりは、可也複雑で難しい(私には・・・)お話しに成っておりまする。
宜しければ、読書の秋に全7巻揃えてみてはいかがでしょう・・・。

この記事へのトラックバック

  • てびねり陶芸で作る~王蟲とナウシカ

    Excerpt: ナウシカとオームです。肝心要の「青」がうまくのりませんでしたねえ(;´Д`)鐓�洲点数つけるなら30点て所でしょうか・・。釉薬がけってホント難しいっす。 Weblog: 伊豆高原~ガレージ陶芸体験工房 伊豆高原スタヂオ racked: 2006-12-14 09:55